« 2006年2月 | トップページ | 2006年5月 »

週刊連載に更新が追いつきません(汁

maidotenzen
自分とこの日記でつかったネタ絵(…)
うちの出前リストに「天善(てんよし)」があるという
ただそれだけの話なんですスンマセン…。

天ぷら・フライ系のお弁当やさんなので年に数回しか
利用しませんがあんなお声の配達員だったら毎週利用してしまうかも。

***************

Y十M>先週更新のタイミングを外してはや今週の
更新もはずしてしまった管理人です…orz

般若組の悪巧みのオチがついた今回でした。

一応、この週刊も三回に一度休みが入る事になるので
更新もちょっと変則になりそうです。

**********

アニバジ>今回はいっぱいお知らせがあります。
第八巻が発売されました!
漫画版の「二十」が元の「懐抱淡画」が収録されています。
これに登場する小弦と小朧がムチャクチャ可愛くてたまりませんです。
(「天膳のぼり」をする朧とかもうメロメロ)


そして第九巻も予約が始まりましたね。
今回のジャケットのピンキャラは豹馬叔父さんです。


そして初回限定版の背景キャラにはマスク・ド・筑摩小四郎です。

前にも書きましたが特定の店で購入すると特典がありますので
いろいろチェックしてみてくださいね。

■GONZO STYLE■

■DVDパッケージまとめ

第一巻…弦之介夜叉丸将監)/小四郎
第二巻…地虫・丈助)/陽炎
第三巻…夜叉丸蛍火)/将監
第四巻…お胡夷蝋斎・陣五郎・念鬼)/蛍火
第五巻…左衛門(お胡夷)/夜叉丸
第六巻…小四郎朱絹)/豹馬
第七巻…蛍火(左衛門)/左衛門
第八巻…朱絹天膳・刑部)/天膳
第九巻…豹馬小四郎)/???

特典のひとつ、弦と朧のほのぼのラブラブドラマCDがこれです。
bajicd
「弦之介、朧の恋絵巻」と放映時予告で使用されたBGMがすべて
収録されています。

ラジリスクでも発表になってましたがドラマCDの第4弾の制作が
決まったそうです。今回は全員出演のとってもにぎやかなお話。
オマケCD「…恋絵巻」が実はこの新作ドラマのプロローグと
なってます。気になる方は要チェックであります。

そして「ちっちゃいバジリスク・ストラップ」の第二弾も制作決定です。
前回いなかったキャラが全部登場します。

今、手元に見本があるのですが……なんかこのメンツ、みんな
ものすごく可愛いです。(蝋斎がとっても美味そうなんですけど)
ジンゴローが顔色悪いですがとっても可愛いんですよ……残念ながら
ねちょねちょした素材ではありませんが。
また後ほど画像をお見せ出来るようになったらここでもお知らせ予定です。
お楽しみに!

それでは今回はこのへんでえええー

|

Y十M第二十一話

060309blog
信三郎のもらした謎の言葉(嘘
…って、でもこれ思ったヤンマガ読者多いと思いマス。
ざーむ吸われちゃった。

****************

毎週連載第一号の今回です。
発売になりましたY十M第三巻のちょうど続きにあたります。

前回、花婿が縛られていた広い座敷は実は花地獄の一階を
改造したことが解りました。ちょっと覚えておくと色々
楽しいかもしれません。

次回は七本槍の悪行が続きます。が…??

**************

連絡事項>Y十M第三巻が発売されました。


どうぞよろしくお願いいたしますね。

******************

アニバジ>アニメバジリスクのHPの「ギャラリー」に
ちっちゃいバジリスクの四季イラストが追加公開されました!
先日書きましたGONZO STYLEさんでのDVD購入特典のハンカチの
デザインですね。
夏バージョンはポスターになってましたね。春と冬は今回のキャンペーンに。
初めてみたのは秋バージョンなのですが…

ああ。こんな可愛い蓑さんをみれるとはー!(涙
芋差してる天さまもステキです。あわわ。
是非皆様もお顔をほにゃほにゃにされてください。
☆アニメバジリスクHP☆

第八巻も22日に発売です。今回の裏絵は誰でしょうか

■DVDパッケージまとめ

第一巻…弦之介夜叉丸将監)/小四郎
第二巻…地虫・丈助)/陽炎
第三巻…夜叉丸蛍火)/将監
第四巻…お胡夷蝋斎・陣五郎・念鬼)/蛍火
第五巻…左衛門(お胡夷)/夜叉丸
第六巻…小四郎朱絹)/豹馬
第七巻…蛍火(左衛門)/左衛門
第八巻…朱絹天膳・刑部)/???

そろそろ陽炎姐さんもTOPに来ていただきたい頃ですね。

そういえば、前に掲示板にも描いたのですがせがわさんと
「なんかジャケ絵、表裏合わせて兄さまと夜叉丸多いよね」とか
話してましたら

実はアレ全部左衛門の変装

とか言われました。(汁

ではではまた来週ー

| | コメント (0)

« 2006年2月 | トップページ | 2006年5月 »