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「山風短」第二回

遅くなりました(汗
「山風短」第二回です。

Naoe2

今回は去年の大河ドラマでぶいぶい言わせていた(…)直江兼継さまの登場です。

 


Naoe1

「愛」の兜もすっかりお馴染みになりましたね(*´Д`*)
(ソレまでは「オレは無敵!」の人かぁとか思っていたゲーヲタな私…)

短篇ということでもう半分くらい消化しちゃったんですよねえ…。ペースが月刊ということでのんびりですが折角出てきた濃いキャラ達ともすぐさよならかと思うと寂しいですなあ…(´Д`)

さて今回の「くの一紅騎兵」が収録されているのは…今入手可能なものはどうやら新本では入手できないの??Σ( ̄口 ̄;

ちなみにカドカワ刊はノベルズや文庫で出ていたもの、最近のものはちくま文庫刊の「山田風太郎忍法帖短篇全集(10)」の「忍者六道銭」に収録されております。


続きが気になる方は是非!

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さて、このブログで甲斐性なしの私に変わり時々ネタを埋めてくれたうちの猫たち。

Netama

Chalsama

タマリン(上)とチャルメラ(下)ですが

時期で言えば「山風短」第一回と第二回の掲載されたヤンマガが発売された間に二匹、慌ただしく旅立って行きました。

タマリンは本当に急に、チャルメラは去年の年末から闘病の末の旅立ちとなりました。

タマリンはあと少しで19才、チャルメラも今年で18才になる長寿猫でした。せがわさんがデビウするずっと前から一緒に暮らしてきた子達でほとんど我々の生活の中心でした。

チャルメラはほぼ週一の病院通いを続けていたのですが、せがわさんは毎回チャルの通院も原稿計画に織り込んで作業をこなしてました。

みなさまにも可愛がっていただきました二匹でした。

 


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